>K-CAPPICシンポジウム~家庭医療は周産期医療危機を救う~開催。約250名が参加【PDF】

>以前のentry

金沢大学周生期医療専門医養成プログラムK-CAPPICシンポジウム

に関連して,当日の抄録冊子がpdfで公開されていましたので, entryに追加をしました.

主催をした金沢大学附属病院 周生期医療専門医養成センター・プログラムは「周生期」という言葉を前面に出して,周産期よりも長いスパンで拇指のサポートのできる医師の養成を考えています.更にユニークなのが,その推進に家庭医の役割が欠かせないとして,コンセプトの中心に家庭医の育成,家庭医療の推進を据えていることです.

周生期医療専門医養成研修

なんだか夢のような話だな,という人もいるかもしれませんが,Your imagination it the only limit.ということで...

想像力の限界:楽園はこちら側

(2008/9/12追加)

プログラム冊子pdfがアップされていたのでリンクを追加しました.私の思いが抄録に込められています.(また,最近一番お気に入りの写真を使っています)

[2008/07/24]
K-CAPPICシンポジウム~家庭医療は周産期医療危機を救う~開催。約250名が参加【PDF】

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中