WONCA Jeju 2012 参加記 tweet まとめ。

まとめてから,と思うといつまでたってもアップできないので,取り合えずアップしておきます。2012/5/24-27までの韓国済州島でのWONCA Asia Pacific Regionの参加記。ほんとにダイジェスト。

うるさいのでアイコンをかなり削除しています。

familydoc 岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

学会のよいところは,旧知の友人との再開です。公式なプログラムには現れない様々な情報が得られます CEOのDr. Lohより。ウランバートルから済州島に直行便があるそうで、モンゴルから100人参加があるそうです(全員女性)。 全体では1700人ほどの参加見込み #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

学術集会大会長 Dr. JKLeeとの雑談。韓国家庭医の現状。専門医約7500人、全医師の10%ぐらい、研修プログラム1年目の枠350(内科に次いで2番目)プログラム数120−130、指導医は1人か2人、国からのサポートなし。受診はフリーアクセス 日本は? #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ガイドラインについての基調講演で紹介された取り組み Welcome to G-I-N — Guidelines International Network http://t.co/Se3sdoO0 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

学会の極秘ミッションにてPCAT toolについてのシンポジウム参加中。The Johns Hopkins Primary Care Policy Center – PCA Tools http://t.co/c6Dzdu3x #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

Fiji からのDr.Wahid Khanとの雑談。フィジー全体で医師700人ぐらい 家庭医135人ぐらい。来年FijiでAsia Pacificのリサーチカンファレンスをhostするそうです。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

残念ながらWONCAの会場は製薬会社のブースが非常に広いスペースを占めています。学会活動のsustainabilityとの兼ね合いですが、企業との距離も考えて行かなければと思います。。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

(重要)WONCA出席者 水曜日に予定されていた若手家庭医の会 Rajakumar Movementは事前に出席の意思表明をお願いしていたが、事前意思表明が十分になく開催できなかったそうです。本日(金)昼にHalla Aでやるそうなので、ぜひお集まりください #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

アクセシビリティについて。WONCAアジア太平洋の広報活動にfacebookページを公開の設定で作ったらどうか、と執行部に提案したら、確かにいいけど中国本土ではアクセスできないから不公平になるよ。と国際的な仕事をするにはかなり常識を超えた想像力が必要ですな。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

そしてそのような かなり常識を超えた想像力は一人ではやはり限界があるので,様々な立場の様々な価値観の人が集まって議論することで、多くの可能性を網羅できるのでしょう。多様性。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

2日目。WONCA presidentの基調講演 癌の学会で前立腺癌の専門家と口論になった話から。かなりパワフルなメッセージ。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

personal health (individual health)とcommunity health をつなぐのが、家庭医であると (Dr. R. Roberts ) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

勉強している人たちには周知のプライマリケアのエビデンスのレビュー (Dr. Roberts ) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

かなりばっさりとプライマリケアの優位性を訴えております。臓器特異性の専門医が聞いていたらどう感じるだろう。完全にエビデンスに基づいた正論。 (R. Roberts) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

この論文を引いています。JAMA Contradicted and Initially Stronger Effects in Highly Cited Clinical Research http://t.co/SJoErWQe (R.Roberts) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

WONCA presidentが行うプライマリケアについての正当性の説得の方法が私が自分の話で行う方法、引く文献など、基本的に方向が同じなので、まずまず安心しております。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

やっぱりアクセスの向上が基本でしょう,という話 (R.Roberts) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ちなみにWONCA presidentにもかかわらず、(というかだからこそ)、昨年も引き続き家庭医として分娩に関わり、小外科、内視鏡、老人ホーム、集中治療室などfull scopeのしんりょうをし、3000人を診たそうです。 (R. Roberts) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

大橋先生がPCATについてパネリストとして発表中。がんばれ! #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

disaster reliefについての議論となっていますが、こう対応しました,という事例紹介にとどまり、なかなかframeworkの視点からの議論が出来ていない印象です。後付けでもそういったものが中に入れられるとよいのですが。。#woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

WONCAのeducationのセッションに出ております。医学生とレジデントにCPXを行い妥当性を確認した研究(韓国)。次は「上海でのGPトレーニングの指導者標準化の確立」。韓国語訛、中国語訛りの英語などが聞けて面白い。中国はやはりイントネーションが独特。 #woncajeju
familydoc 岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

医学部(卒前)での家庭医療の教育についてのシンポジウム。意外とこういうところにも卒後へのアイデアがかくれているものです。 #woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

私は本来そちらに行くべきなのですが卒後教育も含めた別のセッション”education”のほうに来ております。O西先生の発表があるので。RT @familydoc: 医学部(卒前)での家庭医療の教育についてのシンポジウム。 #woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

マレーシアの家庭医療学教授のDr.Tengの発表「新人へのベッドサイドでのEBM教育」。レジデントにEBMの4つのステップを教え、ベッドサイドで治療のほうに重点を置いた知識についてEBMを教育すると。質問の例は「デング熱では血小板数は診断に役立つか?」など。 #woncajeju
familydoc 岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

医学部の中でも「継続性」を主軸にカリキュラムを組む例が増えています。4年間を通じて新生児から3歳まで継続的に関わる,というカリキュラム。Chinese University of Hong Kong. #woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

次はオランダのGP Dr.Van den Bergによる発表。オランダのGPトレーニングの国家的組織LOVAHについて。この数年でGPの給料と退職金が上がった。オランダのGPの80%が女性。パートタイムでも働きやすく、学会参加など”fun”なことを増やした。 #woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

大西先生による学会の家庭医療専門医試験へのポートフォリオ評価導入についての発表。指導医もレポートとポートフォリオの違いが十分に理解できていないという限界。KolbのExperiential Learning TheoryによるReflectionの意義など。 #woncajeju
sonson01 Daisuke Son (@sonson01)

WONCA “education”セッション終了後に大西先生のポートフォリオ評価の発表後に、ソウル大学のPark先生が熱心に質問。「どうやってポートフォリオに関する指導を行っているのか?どのくらいの時間をかけているのか?」など。その他にも数人が質問。 #woncajeju
familydoc 岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

家庭医を中心に統合されたケアシステムのシンポ。台湾の事例。2003年からCMT (community medical team)とよばれる家庭医を中心にしたteamを地区ごとに設定し成果が出てきています。台湾の家庭医制度は意外と知られていませんが注目に値。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

台湾の新しい制度FPICP(Family Physician based Integrated Care Project)のアウトカムについてsystematic review最終的に29論文(英語が1、そのほかは中国語)新しいことを始めたら必ずその評価を #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

台湾)FPICPの導入により検診の受診が増え、継続性も高かった。費用対効果はこれから。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

台湾の方は日本と似ているのかもしれません。共に島国ですし。英語での議論が苦手なような印象を受けます。あくまで少数のNからの印象。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

2013年のプラハのworld WONCAの次のworld WONCA2016はブラジルのリオデジャネイロです。これも行かなきゃね。 http://t.co/KARpTnst (pdf. p6) #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

次はヨルダン(英語の発音ではジョーダンと読みます)からの発表 統計的に21%の患者しかプライマリケアに受診していないことが判明.なんとかしなくてはと。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

慣習的にworld WONCAの開催地は立候補の国がそれぞれ、world WONCAのcouncil meetingで2回後(6年先)の開催に対してプレゼンテーションを行い、投票によって決められます。オリンピックの開催地と同じように激戦です。(通常3−4箇所)#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

日本がworld WONCAの開催を狙うなら最速で2019年の開催候補地として2013年のプラハでのcouncil meetingでしっかりとしたプレゼンテーションをしなければなりません。出来るかな? やりたいのかな? #woncajeju
paafp paafp.org (@paafp)

PAAFP delegation to the 19th Wonca Asia Pacific Regional Conference in Jeju Island, Korea. #wonca #woncajeju #paafp http://t.co/X71ZGZCd
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

カンファレンスも居眠りせずに中継しているので、半日ぐらい観光に行ってもいいよね.昨日夕方からようやく晴れてきました。カメラの電池が心配。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

観光より戻りました。また少し報告します。北朝鮮の医療における家庭医療の役割。なかなか得難い情報ですので興味津々です。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

北朝鮮では資源が極限に制限されており、公衆衛生が不十分。結核が大きな問題。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

韓国と北朝鮮の比較の表。韓国の先生が自分たちの医療スタイルをegocentric 北朝鮮を献身的、北朝鮮の治療を予防的、韓国を治療的と表現しているのが興味深いです。キューバの医療体制と似ているのではないかという印象. #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

北朝鮮には通常の医師の他、高麗医師 Koguryo(伝統医学)/衛生医師 hygine(下水管理)/部医師 accessory/準医師 equal(医介補?)といった4つの医師がいる。医師そのものの専門分化はないとのこと。医学部でマルクス主義も教えるそうです #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

北朝鮮 卒後 半分強はプライマリケアへ進む。しかし研修内容は非常に限られている。卒後6年でプライマリケア医として仕事ができる,その後病院で働きたければ試験を受ける #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

MDRーTBは旧ロシアに多い。北朝鮮のデータはないがおそらく似ているだろうと。
北朝鮮公表のデータは10万あたり400弱。発見率100%、治療成功率85%。しかし信頼できるデータなのか?と #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

人類学者の視点による北朝鮮の意思,医療についての考察。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

訂正、人類学者による、医師脱北者のインタビューによる質的研究 きわめて興味深い。北朝鮮の時代は者をお礼としてもらっていたところから診療報酬制度へ、生活手段としての医師へ、不公平アクセスの社会へ、献身(血液や,皮膚グラフトなども医師自身が患者に提供していたよう)#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

脱北者の失業率10%、一般の韓国人 3.5% (!)ということもあり,再度医師をしようと。その場合、最初からやり直しです。英語の教科書も初めて。研修もやり直し。医師患者関係も今までと違う。やはり社会文化背景がかなり違うので大変そう。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

韓国で医師をやり直すことを learning to be a capitalist physicianと表現しているのが印象的です。humanistic dr. patient relationship -> medical consumerism と #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

韓国における脱北者医師の強みとして 臨床経験と能力の高さ、代替相補医療の知識、人間的医師患者関係の3つを挙げています。これって、日本や米国が近代化とともに失ったものと同じですよね。前近代から近代にタイムスリップした大変さのようです。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

近代化で得たものも多いですが、古き良き時代の医療で取り戻すべきものもあるはずなのではないかと、改めて感じる質的研究でした。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

海外の家庭医と同席して一通り会話が続くためのの質問。診療のセッティング、診療範囲、1日の診療数、家庭医の研修、全医師中の家庭医の割合、政府からのサポート、診療報酬支払い制度、等で一通り楽しい時間を過ごすことができます。余裕があれば医学部の年数や,教育なども。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

Banquetにてナイジェリアの家庭医と同席。同じテーブルで席は離れていたのだが、あごひげが気に入られ隣へ来いと。早速先ほどの質問。僻地の私立の病院。3次医療機関へは25kmぐらい。1日30−40人診療。大人も子どもも全部。入院も、妊婦健診も,お産もと。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。外科もやりますよというので外来小外科と思っていたら、ちょっと待ってとスマートフォンを取り出し、摘出した子宮筋腫の写真。看護師が全身麻酔をかけ、家庭医の彼が術者。研修の中に組み込まれているそうです。腹部だけで,胸部はやらないそうですが。ぶっ飛んだ。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。もちろん往診もやるし、Home Based Care(HBC)もやりますと。違いは,と尋ねたら,HBCは看護師など自分のチームを派遣し自宅での療養をサポートすること。医師が出向ことは必要なときだけのこと。これで大体家庭医のscopeがわかる。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。医学部卒業後4年間の病院での研修で家庭医になるそうです(residency)。先述のように、腹部手術、お産まで含む。癌の大腸切除もするそうです。抗がん剤は専門医へ送るそうです。家庭医は医師全体の10%に満たないとのこと。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。10%未満の家庭医というのは、家庭医を正式な研修(residency)を受けた家庭医という意味で、ほとんど研修なくそのまま現場に出て長いこと地域医療をやっている医師は多いとのこと。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。 政府は家庭医の数を早急に増やす必要があるとして研修なしで長期現場にいる地域医を家庭医にするコース(diploma)を昨年設置。18ヶ月かけて3ヶ月ごとに6回、週末の研修と試験を繰り返し,無事完了すると家庭医になる。このコース日本でも早急に必要。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。residencyも研修がうまくいけば早くて4年だけどね,と間に試験があり、通らずに6年かかるケースもあるようです。決められた期間過ごしたら研修修了、というのもやめにしなければなりません。 #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。メインディッシュのお肉を見て「これは何の肉だ?」ときくからメニューを見せてbeefだよといったら,そう見えなかったと。「アフリカはいろいろな動物がいっぱいいるんでね,いろいろ食べるんだよ」と。何の肉が一番好きか聞いたら[cow]と。そうだよね。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。支払い制度、公務員は無料。企業に勤めている人も企業が全額負担。自営業は全額自腹,と。いびつだね。公用語は英語で、小学校なども英語で教育と。250近く方言がありますから。人数が多いのは3種類ぐらいだけど自分はそのどれでもなくminorityですと。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

ナイジェリア。病院に住んでいるそうです。solo practiceと(病院で医師一人?)夜や週末は?病院の若い先生がまず電話をとってくれるけれど必要なら自分も診ます。なんか日本の田舎に似ている。食事中も地球の裏側から患者の容態が悪いと電話が来ていました.#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

多分ナイジェリアはこれで終わり。あくまで一人の医師からの話ですし,齟齬もあると思いますが、それでもナイジェリアの真実のひとつです。第3回WONCAアフリカが11月にビクトリアフォールズであるそうです。飛行機3つ18時間、航空会社によっては26時間と。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

日本の家庭医から発信できることはいっぱいあります。やっていることのレベルもまずまずです。日本の人は控えめなのとスキルがないので、良さげに見せる,というのが出来ていません。英語でプレゼン,議論する能力は意図的に身につける必要があります。#woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

昨日済州島から返りの飛行場でインドネシアからの友人と遭遇。プラハのWorld WONCAでは2019のworld 候補地にバリ島で立候補予定。日本は立候補するの?しないよね?しないでね?と。バリ島行きたいから2022にする?震災からちょうど10年だし #woncajeju
岡田 唯男 (Tadao Okada) (@familydoc)

そして返りの飛行機は同世代の日本からの某先生と全く同じ便で3時間近く、お互いの人生のupdateや,仕事のこと,今後のこと,みっちりと充実した時間でした.しかし隣の芝生は青いよね。 #woncajeju

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