H25(2013)年度 第14期生 (Class of 2017) 亀田家庭医後期専門研修プログラム レジデント募集! 風光明媚な千葉の館山で!

亀田家庭医後期専門研修プログラム レジデント募集! 風光明媚な千葉の館山で!

正式な案内はこちらですが、
ここでも提示しておきます。よろしくお願い致します。

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亀田家庭医後期専門研修プログラム レジデント募集! 風光明媚な千葉の館山で!
例年のごとくH25(2013)年度採用の第14期生 (Class of 2017)を募集いたします.
引退後や別荘地として選ばれる(白い犬のお父さんの携帯電話会社の社長の別荘も?!)館山で,10名近くの仲間と共にしっかりとした基礎体力のある家庭医を目指しませんか?
臨床の現場は医療の質を担保するだけで十分に厳しいわけですから,それ以外の環境(生活,同僚,指導医など)が厳しい必要はない,というのが基本的な考えです.
強みを一言で言うなら「診療領域の広さと大規模グループ診療」ということになると思います。
http://www.kameda-resident.jp/senior/examination/internal/internal07.html
#こんな人は是非!
足腰の強い(基礎力のある)家庭医になりたい
子育てに最適の環境で研修したい
多くの仲間と研修したい
実績のある,卒業生の多いプログラムで研修したい.
世界標準の家庭医となりたい
できるだけ「つぶしのきく」ジェネラリストになりたい
幅(診療領域)の広さで勝負できる家庭医になりたい
有史以来,世界で初めての高齢化の波のチャレンジの社会的ソリューションの一端となりたい(関東圏,特に千葉,埼玉でなければできません)
#変更点
3年から4年へ(しかも4年目在籍中に専門医試験が受験できる)
応募しやすくなりました (必要な推薦状が2通から1通へ)
館山地域や鉄蕉会全体での多くの新しい取り組みの一端を担う
面接日は 9/14-15(金,土),10/12-13(金,土)を設定しております(詳細は募集要項をご覧下さい)
募集要項を参照の上、書類を揃える前に受験の意思表明(申込)を先に行なってください。
詳細はPDFファイルにてご紹介いたします。
以下は上記リンクから抜粋
圧倒的臨床力、診療領域の広さ、そして仲間。
亀田家庭医は現状にとどまる事なく変わり続けます!

☆2013年度採用14期生(Class of 2017)からは正式に後期研修を4年とします。
理由1)レベルの高い家庭医育成に3年間ではちょっと足りない。
理由2)Community Medicine領域の充実
理由3)シニア4年目はフェローシップ先取り(フェローシップを探さなくてもよい)
理由4)しかも専門医受験のサポートが受けられる(学会のプログラム認定は3年のままですので、4年目在籍中に提出書類、試験準備のサポートを致します)

学年ごとの焦点
○シニア1年目=個人/2年目=家族/3年目=地域/4年目=地域、研究、教育
○研修プログラム開始:2000年(13年目)/診療所開設:2006年6月(7年目)/日本家庭医療学会認定:2007年
○2012年度:常勤指導医3、非常勤指導医7、フェロー2、レジデント9、初期9
○月外来受診数のべ 4-5000人(この母数なので、レアケースにも遭遇)
○予防接種 8704本/年(月平均725.3本)
○在宅看取り率60%(癌、非癌とも)在宅看取り年間50件(うち癌15件)
○実は救急も強い!安房地域医療センターでの研修:救急受診数 1500/月
○得意分野をのばすことのできる診療領域(ウィメンズヘルス、リハビリ、透析、小児、思春期、発達障害、癌在宅、スポーツ、訪問診療、乳児検診、妊婦健診、産後ファミリー)
○「毎日の診療活動が即、家庭医研修そのもの」という理想的な環境(仕事=研修)
○在宅-外来-2次病院-3次病院→全てのフィールド
○後期研修では4年、初期研修からだと6年間、同一地域での継続外来、訪問診療(引っ越しなし)

2010年の事業報告はこちらからご覧下さい.
http://www.kameda.com/about/profile/report/annualreport/2010/8.pdf
○プログラム修了生10期27名、特別研修生受け入れのべ15名の伝統と実績
○修了生は各地に家庭医としてのロールモデルとして活躍(地域のプライマリ・ケアはもちろん、大学、離島、海外も)
当プログラムを選択すべき10の特徴(詳細は上記プログラム紹介にて)
インフラ
1. 10年以上の歴史と実力
2. 指導医層と実力
3. トップ/専門医/地域のサポート
4. 持続可能性(独立採算)
5. 最先端/質の高い医療
研修の内容
6. 症例の多様性と量
7. 医療の質へのこだわり
8. 仕事=研修、地域貢献、引っ越しなし
9. 共同の学びの仕組み(同僚の存在/多様性/縦のサポート)
10. 自主性と柔軟性
あなたもKFCTファミリーの一員として、一緒に家庭医を目指しませんか。
まずは是非一度見学に来てみてください!!!
施設見学も随時受け付けております。
下記へお問い合わせください。
HPにあるプログラム紹介には南房総、館山の土地の魅力もたっぷりと書かれています。
当院では卒後初期研修終了後すぐの人も、他の分野でしばらくやってからの転向組み,開業前短期研修もともに歓迎いたします。
私たちと一緒に、南房総の地で家庭医療の牽引力となるべく取り組みませんか。
ぜひ、みなさまの応募をお待ちしております。
様々なフェローやスタッフ(指導の経験がなくても、臨床だけでもOK)も同時に募集しております(下記参照)
連絡先  医局秘書(粕谷) office.kfct@gmail.com

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