岡田唯男について

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岡田唯男について」への2件のフィードバック

  1. 初めまして。以前、名郷さんのFacebookのコメント欄で家庭医について、ご質問致しました、所澤万里子と申します。ソフトウェアのエンジニアをしています。家庭医と内科医の違いについて、質問を重ねると、怒り出す医師がいる一方で、岡田様のコメントは他の医師と違って、高圧的でなく、示唆を与えてくれる内容に思え、医療姿勢が気になり、ブログの記事拝読しました。
    アメリカ見聞録と患者さんを自分で呼びに行く8つの理由の記事読みました。”本来であれば、私が患者さんを診に行く立場にあるのに、それができずに、出向いて頂いている。ならば、せめて、数メートル、自分から迎え入れよう”という姿勢に感動しました。
    また、アメリカ見聞録についてですが、プライマリケアはアメリカでは、セクシャルマイノリティーやエイズ等々の支援にあたるのが特徴と書かれており、驚きました。地域、家族、社会の背景を考慮した診察を行うのが、家庭医であれば、ソーシャルワーカーや保健所の保健師の方などとネットワークを作ることも必要に思えますが、このあたりのシステムはアメリカの方がやはり進んだものになっているかの観点から、何かに書いていただけると嬉しいです。

    • ありがとうございます。
      米国の特徴は「バリエーションの広さ」であると思っています。
      「ソーシャルワーカーや保健所の保健師の方などとネットワークを作ること」についても例に漏れず、すごくうまくいっているところ入っていますし、全然ダメなところは全然ダメということで、「米国ではこうです」と言えないことが米国の特徴です。
      私の経験した米国も、ほんの一部にすぎません。

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